自宅で干し芋を作るまでの長い長い道のりの話

最近、友達から聞いて初めてみたのが干すおやつ作りです。息子にも、市販で売っているようなスナック菓子ではなく自然な物をおやつに出来るのは、嬉しいし健康の為にありがたいです。また、自分自身も前から干し芋が好きで買って食べていましたが、自分でも手軽に出来ると聞いてやってみました。芋を蒸してスライスしている最中にも、もう食べたい欲求が!それはもういい匂いで、このまま焼き芋で食べてしまおうかと思ったくらいです。ちょっと我慢して網に並べて干しました。息子も芋は大好物で、芋が見える所にあるもんだから、「いも ちょうだい」「まだまだ」とのやりとりを何度したことか、なんとか私と息子は食べずに持ちこたえ、2日後。干し芋らしくなってきました。1つ食べたらすごく美味しいこと!たまらず、「もう一個ね」っと手を伸ばし、また伸ばし、ついには2人で作った分すべてあっという間に食べきってしまいました。食べた後は2人してにんまり。我慢したぶん美味しさが増していたように思います。よし、また、作ろう!

自宅で干し芋を作るまでの長い長い道のりの話

北朝鮮は度重なる愚挙により自滅の道を歩んでいる

先日、マレーシアの空港で北朝鮮トップの金正恩氏の異母兄である金正男氏と見られる男性が暗殺されました。防犯カメラには女性が背後から近づいて白い布みたいなものを被せてすぐにその場を立ち去っている映像が映っていました。その間、僅か2秒足らずの出来事です。
正男氏は最初は体調不良を訴えて空港職員に助けを求めていましたが、その後程なくしてベンチのもたれ掛かって白目を剥いたまま絶命している姿も流れました。
ただこの問題は単なる暗殺事件として終わらず、国際問題にまで発展しています。マレーシア政府としては自国の主権領域において、劇薬物を使用して殺人を犯したという事で重大な主権侵害行為として北朝鮮側と徹底的に争う姿勢を見せています。また最大の支援国である中国までも石炭の時限的禁輸措置を決定するなど、突き放した態度を示しています。
かねてから正恩氏が正男氏の暗殺指令を出していたという情報がありますが、もしそれが本当だとしたら、その後のこの様な国際的大問題に発展する事態まで想定できていなかったという事でしょう。近年の北朝鮮の不誠実な行為を鑑みると、正に自業自得とも言えます。お金借りる おすすめ 低金利

北朝鮮は度重なる愚挙により自滅の道を歩んでいる